【ガラスフュージング】掛け時計 2022 1/21 キルンワーク 2022-01-21 課題作品9 掛け時計 焼成温度を使い分け、立体感を出して時計を制作する フルフュージングとタックフュージングを使い分けて時計を作ります。ハンドリューターの基本的な使い方を学び、穴を開けられるようにします。 この投稿をInstagramで見る こころ(@kokoronet)がシェアした投稿 キルンワーク この記事が気に入ったら いいね または フォローしてね! Follow @studiokokoronet Follow Me よかったらシェアしてね! URLをコピーしました!